業界唯一の弾性対応シリコン樹脂外装仕上げ工法

当方ではテクスチャー(現状のパターン)を生かしながら仕上げを行う着色工法としてナノコンポジットWと

本稿でご案内するRSシルバーマットSiの2本立てで行っております。

旧塗装膜にひび割れが多く発生している中でもテクスチャーを生かしたい、

そんなお客様のたくさんのご要望を受け、2014年6月19日上市されたアレスシルクウォールを

関西ペイント東京本部において施工研修会を経て導入し、大好評を得ております。

まもなく硬質系仕上げ材であるナノコンポジットWのフッ素版も発売され、

当方としてはひび割れに対してご不安のある施主様には弾性下地調整RSフィラーを用いた弾性仕様で、

ひび割れが軽微で今後も起こりにくいと判断・施主様のお困り度合いとしても低い場合には

ナノコンポジットW/Fでのご提案という3本立てで施主様へのお困り事に柔軟に対応して参ります。


目黒区南現場

シルクウォール2色塗り分け工法による仕上げを行った現場です。 目黒区南
シルクウォール2色塗り分け工法による仕上げを行った現場です。 目黒区南

リフォームサミット標準設計価格に基づく施工単価

エコカチオンシーラーホワイト(下塗り)→RSサーフ(薄膜シリコン樹脂配合下地調整)→シルバーマットSi 2回塗り

5,450円/㎡(4回塗り)

エコカチオンシーラーホワイト(下塗り)→RSフィラー(厚膜弾性防水下地調整)→シルバーマットSi 2回塗り

                                                        4,850円/㎡(4回塗り)


目黒区目黒本町現場